アラサー未経験でWebエンジニアに転職_アイキャッチ

【アラサー完全未経験】高卒で文系でもWebエンジニアに転職できた話【実体験】

こんにちは、ミウラアケミ(@akmnred)です。

当ブログを書いている私は、約2年前、29歳の時に完全未経験の状態で異業種からWebエンジニアに転職をしました。

この記事は、下記のような疑問・悩みを持っている方に向けて、実体験に基づいて書いています。

  • 今の職業のままじゃ将来が不安。エンジニアは稼げるって聞くけど、アラサーで完全未経験でもWebエンジニアになれるの?
  • 学歴コンプレックスなんだけど、Webエンジニアになるのに学歴は必要?
  • プログラミングに興味はあるけど、数字に強くないとやっぱり無理なのかな?文系出身だから自分にできるのか不安…

先に結論を述べておくと、できますし、なれます。

かつての私もまったく同じ悩みを抱えていましたが、今こうやってWebエンジニアとして業務システム系の企業で働いています。

もちろん「エンジニアになりたい」とただ漠然と思っているだけでは難しいですが、主体性を持って行動を起こしていけば、アラサーだろうが未経験だろうが高卒だろうが文系だろうが、エンジニアにはなれます。

当記事が、Webエンジニアになりたいと思っているあなたにとって、第一歩を踏み出すきっかけになれば幸いです。

エンジニアへの転職を決めた当時の私のスペック

エンジニアへの転職を決めた当時の私のスペックは下記です。

  • 新卒で入社したカタログ制作会社で、10年間DTPオペレーターをやっている。
  • 29歳
  • 2003〜2006年頃(中3〜高3の頃)趣味のイラストサイトを運営していて、当時分からないながらも、自分で調べながらコーディングをしていたため、HTMLとCSSの基礎知識はある。
  • プログラミングに関しては、まったく触れたこともない。英語でなにかしら書かれているのはわかるが、なにを書いているのかさっぱりわからない。JavaScriptとJavaは聞いたことあるけど、違いがわからない。呪文にしか見えない。
  • 学生時代、数学はほとんど赤点だった(最低点数は9点)

異業種で働いていた上に、プログラミング知識はまったくのゼロ。

おまけに数学が大の苦手で、完全なる文系でした。

唯一の救いといえば、Webエンジニアに必須のHTMLとCSSの知識が少しあるくらいですね。

といっても10年以上前の知識ですし、覚えてることといえば「<p>、<img>、<a>タグとかいうのがあったなあ。<br>は確か改行する時に使うんだっけ?」くらいです。笑

エンジニアを目指そうと思ったきっかけ

ノースキル状態の私が何故エンジニアを目指そうと思ったのか、きっかけは下記です。

  • 現職に将来性を見出せなくなった
  • Webデザイナーになる夢を捨てきれず、Web関係の仕事をしてみたかった
  • エンジニアの求人は学歴不問が多い
  • フリーランスエンジニアになれば、めちゃくちゃ稼げるらしい

現職に将来性を見出せなくなった

hand to forehead

当時の職業はDTPオペレーターでしたが、書籍がどんどん電子化していき、紙媒体がなかなか売れなくなっていく現状に、「そう遠くない未来に職を失うんじゃないか」という不安を感じていました。

エンジニアへの転職を考える人の中には、私と同じように漠然とした将来への不安を抱えている方も多いのではないでしょうか?

私の場合は、新卒で入った会社でずっと勤めていたため、1つの会社しか知らない自分にも危機感を覚えていました。

「自分はもしかしたらめちゃくちゃ世間知らずなんじゃないか?」という漠然とした不安があったんです。

世間知らずのまま、どんどんオバサンになっていく自分に絶望するだけの人生なんて辛すぎるので、外の世界を知りたかった。

もっと将来性のある職業に転職したい。

社内SEが他の社員たちに自動化ツールなどを配布して、めちゃくちゃ感謝されているのを見て、今後世の中はどんどん自動化されていくだろうし、プログラマーだったら需要あるんじゃないかと思い始めました。

Webデザイナーになる夢を捨てきれず、Web関係の仕事をしてみたかった

Female Designer Working On Multiple Computer

高校時代の将来の夢が、Webデザイナーになることでした。

先述したとおり、中3〜高3の頃に趣味のイラストサイトを自作していたんですが、自分でコーディングしてサイトを好きなようにデザインしていくのが楽しかったんですよね。

高3の夏頃までWebデザインを学べる専門学校に行く気満々で、資料請求をしたり、オープンキャンパスに行く計画も立ててたんですが、家庭の事情で進学は断念せざるを得なくなり、そのまま高校卒業と同時に畑違いの職種で就職しました。

なのでWebデザイナーの夢も一旦そこで潰えました。

これが人生で初めての挫折だったので、ずっと心に引っかかっていたんですよね。

しかしWebデザイナーは、専門学校に通って基礎から学ばないといけないというイメージがあったので、今から目指すのは難しいと思い、それならばせめてWebに関わる仕事がしたいと思いました。

エンジニアの求人は学歴不問が多い

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エンジニアの求人を見てると思うのですが、他の職種と比べると、圧倒的に学歴不問の企業が多いです。

何故ならエンジニアの能力は、学歴で判断するのではなく、スキルで判断されるからです。(一流企業や上場企業の場合はまた別の話)

ほとんどの職業がそうだと思うのですが、最終学歴によって給与に差をつけられたりしますよね。

前職がそんな感じで、まず入社の時点で4大卒と高卒では、初任給で4万円の差がありました。

スタートの時点で、すでに差をつけられているんです。

10年間勤めて、ようやく大卒の初任給を超えたくらいの感じでした。

普通にモチベーション下がりまくりますし、学歴に対するコンプレックスも抱えていました。

なので学歴ではなく、個々の能力が正当に評価されるエンジニア職はめちゃくちゃいいなと思ったんです。

フリーランスエンジニアになれば、めちゃくちゃ稼げるらしい

Developing programmer Development Website design and coding technologies working in software company office

どうやらエンジニアとして個人で独立してフリーランスエンジニアになれば、会社にマージンを取られない分、全部自分に収入が入ってくるため、めちゃくちゃ稼げるらしい、ということを知りました。

生活や精神を安定させるには、やはりお金は必要です。

そこに綺麗事は必要ないかなと思います。

というわけで、フリーランスエンジニアを目指すことに決めました。

とはいえ、ノースキルの状態でフリーランスエンジニアになっても稼げるはずもないので、まずはWebシステム系の会社に転職して実務経験を積むことにしました。

アラサーで完全未経験、高卒で文系の私がWebエンジニアになるためにとった行動

アラサーで完全未経験、高卒文系でもWebエンジニアにはなれます。

私は下記の行動を実践して、実際にWebエンジニアになることができました。

順番に解説していきますね。

先人のブログを徹底的にリサーチ

検索

まずは自分が目指す道で、すでに成功をしている人がいないか探すところから始めました。

今でこそアラサー未経験でエンジニアに転職成功したという人は増えてきていて、ネットでも情報はたくさんありますが、私が目指し始めた2年半ほど前には本当に情報が少なくて、「やっぱりアラサーで未経験の状態からエンジニア目指すなんて無謀なんじゃないか…」と思い始めていました。

そんな時に出会ったのが、神里よしとさんのブログ「さて、プログラマー目指しますか。元研究者がプログラマーを目指すブログ」でした。

神里さんは29歳の時にプログラミングを始められて、ベンチャー企業やプログラミングスクールでの講師の経験を経て、現在はフリーランスエンジニアとして地元の沖縄で活動されています。

私が神里さんのブログを知った時は、エンジニアへの転職を成功させ、キャリアをスタートさせた頃だったと思いますが、同じ道で成功している人がいることを知れて、ものすごく勇気をもらえたことを今でも覚えています。

神里さんの過去記事は全部読み漁ってましたからね。笑

というわけで、すでにその道で成功している人をリサーチし、成功するイメージを持つことがまずは大事ですね。

HTML、CSSは独学でOK

読書 たくさんの本が積み重なっている様子
Webエンジニアになるためには、HTMLとCSSが必須スキルとなってきます。

HTMLとCSSについてはここでは詳しくは話しませんが、Webページを作成するにあたって、これらへの理解がないことには始まりません。

私の感覚ではありますが、HTMLとCSSを使用してそれなりに綺麗な見栄えのサイトを制作できるようになるまでには、完全初心者でも1週間集中すれば可能じゃないかなと思います。

余談ですが、実際に開発現場で約2年働いてみて思うことは、サーバーサイドのエンジニアでデザインセンスのある人が圧倒的に少ないということ。

CSSは理解しているけど、デザインセンス皆無な人ばかりです。

システムとしては機能しているけど、ユーザー視点で見たら使う気にならないような、本当に見た目が酷いシステムが多くてビックリします。笑

なのでサーバーサイドのエンジニアを目指す方は、デザインスキルを少し身につけているだけでもかなり重宝されると思うので、ぜひデザインに関しても勉強されることをオススメします。

デザインスキルは他の職種でも役立つ汎用性の高いスキルなので、身につけて損はしませんよー。

最初に学ぶべきプログラミング言語の選定

プログラミング言語には、複数の種類が存在しており、それぞれの言語でできることが微妙に変わってきます。

自分がやりたいことに適したプログラミング言語を選択してから勉強しないと、ただ闇雲に勉強するだけでは時間が無駄にかかってしまいます。

Webエンジニアを目指すなら、下記のプログラミング言語が主流です。

  • JavaScript
  • PHP
  • Ruby
  • Python
  • Java

Javaに関しては、初心者が理解するには難しいという話を聞いていたので最初に除外しました。

リサーチの結果、この中で世間的に一番需要があるのはJavaScript + PHPだと判断したので、私はこの2つに絞ってまずは学習することに決めました。

というのも、私が住む大阪では、PHPプログラマーの求人が圧倒的に多かったんですね。

プログラミング言語の選定に迷ったら、あなたが住んでいる地域で求人が多い(=需要が高い)言語を選んでみるといいかもしれません。

プログラミングの学習法3選

Knowledge

学ぶべきプログラミング言語を決めたら次は学習ですが、プログラミングの学習方法は色々あります。

  • 関連書籍を購入して独学
  • 無料のオンライン学習サービスを利用しつつ独学
  • 有料のプログラミングスクールを利用して、講師に教えてもらいながら学習

上記のような感じです。

結論ですが、私はプログラミングスクールで学習することをオススメします。

私自身、CodeCampというオンラインプログラミングスクールのWebマスターコースを受講して、転職を成功させることができました。

CodeCampは忙しい社会人にもオススメのオンラインスクール

CodeCampについては、また別記事で詳しく解説しようと思っているのですが、簡単にスクールの特徴をまとめておきますね。

  • 講師は大手IT勤務、ベンチャー勤務、独立や起業などを経験された現役エンジニアが多数在籍
  • 講師とチャットツールを使って画面共有しながら、マンツーマンでプログラミングを学習
  • レッスンは毎日7:00〜24:00の間で好きな時間を選択できる
  • 受講後の転職サポートも充実
  • 無料で2回分の体験レッスンを受けれる

他のスクールにはないサービスで、私がCodeCampを選んだ決め手が「レッスンは毎日7:00〜24:00の間で好きな時間を選択できる」でした。

学習にたくさんの時間を充てることが可能な場合は、書籍や無料サービスを使って独学してもいいかと思いますが、社会人だとそうも言ってられませんよね?

私の場合、前職の会社に勤めながら学習をしなくてはならない状況だったので、そこに割ける時間は限られていたため、独学ははじめから諦めていました。

なので平日の遅い時間でもやっているプログラミングスクールを探したんですが、ないんですよねこれが。

しかも授業料が50万とか普通に超えてて、資金のない私には無理ゲーでした。

これは詰んだと思っていたんですが、CodeCampなら、場所を問わず働きながらでも平日遅くのレッスンを受けることができるし、土日だってがっつり勉強できる!と思ったんです。

働きながらプログラミング学習をしたい社会人には、ピッタリのオンラインスクールだと思います。

とはいえ、半年コースだと30万くらいの費用がかかってくるので、決して安くはない金額です。

いざ申し込んでみて、全然自分の肌に合わなかった時が怖いので、まずは無料体験レッスンを受講されてから、申し込むか否かを決めるのがいいかなと思います。

私も無料体験レッスンをまず受けて、これなら楽しく続けられそうと思ったので、正式にCodeCampWebマスターコースを受講することに決めました。

今なら無料体験レッスンを受講すると、1万円OFFになる割引クーポンがもらえるみたいですよ。

【採用まで1ヶ月】業務システム系企業への採用が決まった

Businessman using magnifying glass to recruit people 3D rendering

CodeCampを受講し、本格的にプログラミング学習を始めてから、1ヶ月後にはエンジニアに転職するべく面接を受け始めました。

2社受けて、なんと1社からエンジニア職での採用通知を頂きました。

これはCodeCampを受講したからどうという話ではなく、面接で下記をアピールしたのが勝因かなと思っています。

  • 自腹で有料プログラミングスクールを受講していることを伝え、やる気をアピール
  • スクールのレッスンをすべて修了した後、自分がどうなっているかをアピール
  • 前職のスキルをどう活かしていくかアピール

自腹で有料プログラミングスクールを受講していることを伝え、やる気をアピール

これは別に有料でなくてもいいと思いますが、有料の方が面接官に本気度が伝わりますよね。

私は面接官にアピールしたことで「採用が決まった場合には、スクールの受講料、全額は出せないけど、半額は会社で負担しますよ!」と言ってもらえました。

嘘みたいな話ですが、本当の話です。

アピールしといてよかった。笑

スクールのレッスンをすべて修了した後、自分がどうなっているかをアピール

スクールのレッスンをすべて修了した際には自分はこうなっています、とアピールすることも大事かなと思います。

「ただ受講しているわけではなく、これを修了する頃にはこのくらいのスキルを身につけています。だから御社の戦力になれます。」

前向きでポジティブな気持ちをアピールすることで、面接官に好印象を与えましょう。

前職のスキルをどう活かしていくかアピール

前職のスキルをどう活かしていくのかアピールするのも有効です。

私の場合は、「DTPを10年間やっていたので、デザイナーとしての経験はありませんが、デザインのセオリーのようなものはわかっています。また、デザイナーの指示のもと印刷用のレイアウトデータを制作してきた経験は、プログラマーのお仕事にも活かせると思っております。」といったことを伝えました。

こういったアピールをしっかりしていくことで、年齢をハンデに感じさせない、むしろ「異業種からの転職だからこそ新しい風を吹かしてくれる人材かも」と思わせることができたら、勝ちですよね。

なにも勉強せずに「入社してから学べばいいや」は絶対ダメです

手のひらを前に出すビジネスマン

たまに「入社してから会社でプログラミングを1から学んでいけばいいや」というようなマインドの人がいますが、これは絶対にダメです。

冷静に考えてみて、もし自分が面接官だったとしたら、そんな向上心のない考え方の人を採用しようとは絶対に思わないですよね。

会社任せがダメな理由

ダメな例を1つ挙げてみると、これは私が勤めている会社で実際に行われた面接の話なんですが。

現在勤めている会社は従業員10名ほどの小さな会社なので、普通に社員が仕事してる隣で面接が行われたりするんですよね。

プライバシーもなにもあったものじゃないですが、聞こうとしてなくても面接でのやり取りが勝手に耳に入ってきます。笑

面接を受けにくる人の中には未経験の方もいるんですが(私も未経験でした)、中には下記のようなノリで面接に臨んでくる人もいました。

「これまでプログラミングに触れる機会がなかったのですが、御社で1から学ばせて頂き、スキルアップしていきたいと思っております!」

これのなにがダメなのかというと、完全に会社任せで主体的に学ぶという向上心が感じられないからですね。

仮に新卒なら将来性を見込んで採用もアリかもしれませんが、中途採用の場合、企業がなにを求めているかというと、会社に価値提供をしてくれる人材です。

最初から会社任せの人に「ぜひ弊社で働いてほしい!!」なんて思うわけありませんね。

主体的に学ぶ気持ちがないとエンジニア職は厳しい

特にプログラミングという分野においては、情報の変化が目まぐるしく、自分から積極的に学んでいかないとついていけなくなってしまいます。

私の周りのエンジニアには、休日でも勉強会に参加したり、コードを書いたり、積極的に新しい情報を取り入れたりして、常にインプットとアウトプットをしている人が多いです。

それも嫌々やっているというわけではなく、むしろ楽しみながら学んでいる方が大半です。

学ぶ理由は「ついていけなくなるから」というよりは、もっとポジティブなもので、単純に「プログラミングが楽しい」からですね。

なのでプログラミングを楽しいと思えない人には、正直エンジニアは向かないかなと思います。

実務未経験の人に面接官がよく投げかける質問を3つ紹介します

実務未経験の人に向けて面接官が投げかける質問でよくあるのが下記です。

  • 普段プライベートではプログラミングの学習をどのくらいしていますか?
  • ご自分でコードを書いて、なにか作られた経験はありますか?
  • 将来どのようなエンジニアになっていきたいですか?

これらの質問にスムーズに答えられないと厳しいので、事前にアピールできるものを準備しておきましょう。

まとめ

完全未経験からWebエンジニアに転職を決めてから、実際に採用が決まるまでの流れを、私の実体験と共にご紹介してきました。

かなりの長文になってしまいましたが、大事なのは未経験というハンデをどうカバーするかです。

年齢や経験の有無をハンデと思わせないくらい、自分がエンジニアになるために行なっている行動を面接官にしっかり伝え、本気度をアピールしていけば大丈夫です。

本記事が、あなたのエンジニアとしてのキャリアをスタートさせるきっかけになれたら幸いです。

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